RISU算数・きっず

RISU算数の解約方法を解説!退会申請でトラブルにならないためのポイント

RISU算数の解約方法を解説!退会申請でトラブルにならないためのポイント
むぎ
むぎ
RISU算数(リス算数)」を始めてみたけど、毎月の利用料が思ったよりも高いから解約しようかなって考えてるんだけど…。解約料がかからないって公式サイトにも書いてあったし…。

今回はそんな悩みにお答えします。

本記事の内容
  • RISU算数は解約でのトラブルが多発?
  • 入会前に知っておくべきこと
  • RISU算数・RISUきっずの解約方法について
  • 入会後に「失敗した!」とならない方法
モモ
モモ
こんにちは、通信教育マニアのモモです。
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東大発の算数特化型のタブレット通信教育教材として話題の「RISU算数(リス算数)」は数学を学ぶ上で、これ以上ない優秀な通信教育教材と言えます。

RISU算数の解約方法を解説!退会申請でトラブルにならないためのポイント

ただその反面、その利用料金のわかりにくさによって入会後のトラブルも起きており、実際に訴訟となっているケースが存在しているというのも事実です。

確かにRISU算数(リス算数)の公式サイトの書き方も分かりにくい点はありますが、入会前に説明をしっかり読んでいなかったという事も1つの理由と言えます。

そこで今回は「RISU算数(リス算数)」の解約について・解約方法などを解説していくと同時に、入会した後にトラブルにならないようにするための方法や知識をお話していきます。

これから入会しようかどうか悩んでる方にも役に立つ内容ですので、ぜひ最後までお読み下さい!

契約についてのポイントから読みたいという方は「RISU算数・リスきっずの契約・解約で注意すること」から読み始めることができます。

RISU算数で解約時トラブルにならないためのポイントと解約方法

「RISU算数」で解約時トラブルにならないためのポイントと解約方法

まず結論から知りたいという方のためにまとめを先にお伝えしますね。

RISU算数の契約時はココに注意!
  • RISU算数・RISUきっずは年間契約が原則
  • 公式サイトに「解約料無料」とあるが、年の途中で解約しても払い戻しはない
  • あらかじめメールで「満期解約」申請をするのがオススメ
  • 入会前に料金体系をしっかりと理解することが重要

となります。

まずはRISU算数・RISUきっずの解約方法をお伝えしていきます。

RISU算数・RISUきっずの解約方法

RISU算数・RISUきっずの解約は「マイページ」からのみ申請が可能となっています。

電話での解約申請は行っていないので、注意しましょう。

RISU算数・RISUきっずの解約方法の手順

  1. マイページ」の「お問い合わせフォームより連絡」をする
  2. RISUカスタマーサポートからのメールが届く
  3. 中途解約」「満了解約」のいずれかを選択し、最終確認をする

「中途解約」と「満了解約」の違いについて

お問い合わせフォームから解約申請をするとRISUカスタマーサポートから「中途解約」もしくは「満了解約」のいずれかを選択して下さいというメールが届きます。

この2つの違いは以下のようになっていますので、解約の時に間違って解約しないようにしましょう。

中途解約

契約年の途中で解約する方法です。

RISU算数・RISUきっずは1年の年間契約となるのですが、その年間契約の途中で解約するパターンです。

例えば「4月に契約をして12月に解約をする」という場合が該当します。

解約料は発生しませんが、残りの月数分の基本料金は払い戻しはされません。

 

満了解約

契約年の最終月末で解約する方法です。

「4月に契約をして翌年3月末をもって解約をする」という場合はこちらに該当します。

また契約期間満了での解約は契約終了日の30日前までに連絡しないといけませんので、遅くとも2月中にはRISUサポートセンターに連絡しないといけません。

この点に注意しましょう。

忘れっぽい人で、「解約しようと思っていたら最終月になってしまっていた!」とならないように、解約を決めた時点で解約の申し込みをしておくのがオススメです。

RISU算数・RISUきっずの契約・解約で注意すること

RISU算数・リスきっずの契約・解約で注意すること

RISU算数・RISUきっずについての口コミを見てみると以下のような内容が見つかりました。

私もRISU算数にだまされました。
解約しようと思ったのに1年目は分かるけど2年目以降も年払いで自動更新。公式サイトには「月あたり2480円、いつでも解約可能、解約手数料も不要」と書いてあるにも関わらず、実際は違います。
サポートは新規の人のみ対象でメールで送って下さいの一点張りなので注意して下さい。

実際このような契約・解約に関するトラブルがいくつか発生しているのは、以下の2つの理由によるものです。

  1. RISU算数の料金体系がわかりにくいという点
  2. 契約前にしっかりと確認をせずに申し込みをしてしまう点

ただRISU算数・リスきっずの公式サイトを見てみると、基本料2,480円であり、以下のような内容もしっかり記載されています。

「月1ステージ以上のペースで学習が進んでいる場合のみ、学習速度に応じた月々のご利用料が発生します。」

そしてステージの進捗状況による料金の目安なども書いてありますので、基本料金プラス月々の利用料が発生するという点に関しては完全に見落としなんじゃないかな?というのが個人的な意見です。

ただRISU算数・RISUきっずのサイトを詳しく見てみないとちょっと分かりにくい点もありますので、ここでは契約時・解約時にトラブルになりやすい点を解説していきます。

契約時・解約時に発生しやすいトラブル内容

「あまり使ってないのに2,480円の利用料を請求された」

信じられない内容ですが、公式サイトの「1ステージ未満/月クリア:ゆっくり学習…0円」という表記だけ見て、「無料と書いてあったのに2,480円も請求された!」というクレームを言ってくる人もいます。

その上に大きく「月あたり基本料2,480円」と書いてあるにも関わらず、都合の良い点だけを主張してくる方も実際いらっしゃるようです。

RISU算数の利用料金は「基本料金2,480円+月々の利用料金」となりますので、まずここはしっかりと押さえておきましょう。

モモ
モモ
ちなみに幼児用向けの「RISUきっず」は基本料金の2,480円のみで利用ができ、月々の利用料金は発生しませんよ。

お子様がどんどん先取りを進めていってしまう

RISU算数のシステムではお子様が何度か誤答をすると正解を見ることが出来るようになっています。

その答えを入力していくと理解をしていなくてもどんどんと先のステージに進むことが可能です。

そのため実力はついていないのにどんどん先取り学習をしてしまうため「料金が知らない間に高くなってしまっていた」となってしまう事もあります。

この辺りはRISUのシステムで賛否両論がある点かもしれません。

このようにならないためにも日々お子様と対話をして、「今日はここまでにしようね」などと約束事を作ることが大事になってきますね。

こちらの「本当に高い?RISU算数の料金解説とスマイルゼミ・進研ゼミと価格比較」の記事に、具体的にどのような料金体系になっているかの解説をしていますので、参考にして下さい。

本当に高い?RISU算数の料金解説とスマイルゼミ・進研ゼミと価格比較
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「利用していない月も利用料がかかった」

々の利用料金が高額になったため、今月は基本料金だけで抑えようと復習だけをさせようとする方も多くいらっしゃいます。

復習だけの場合は利用料金が増えていくということはありません。

ただ「復習だけしていたのに何故か高額の利用料金を請求された!」というクレームの口コミをたまに見かけるのですがこれはどういうことでしょうか?

これはRISU算数の利用料金の計算式が以下のようになっているためです。

毎月の利用料金の計算式

RISU契約からの累計クリアステージ数」÷「累計利用月数

上記のように、RISU契約時からのクリアステージ数が利用月数よりも少ない場合は基本料金2,480円のみの請求になりますが、1ヶ月目で3ステージをクリアしていた場合などは、

(RISU契約からの累計クリアステージ数)3÷(累計利用月数)2=1.5

となり、この場合は基本料金+1,980円の料金が請求されることになるんです。

クリアステージの平均がどれくらいでいくらかかるかの料金テーブル表は「本当に高い?RISU算数の料金解説とスマイルゼミ・進研ゼミと価格比較」に掲載しています。

本当に高い?RISU算数の料金解説とスマイルゼミ・進研ゼミと価格比較
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つまりこの場合は、その月のクリアステージ数が1つもなかったとしても追加の利用料金がかかってしまうというわけなんです。

この点に関しましても公式サイトで説明をしていますが、読み流してしまう人が多いのでしっかりと把握しておくことが大事になります。

解約料無料だが、注意する点も必要

RISU算数の公式サイトには「解約手数料なし」と書かれています。

実際これは間違いではないのですが、注意したい点は「RISU算数・RISUきっずは年間契約であるということ」です。

契約期間途中の解約も可能で、解約手数料はありませんが、月単位の契約ではないため残月分の基本料金は払い戻しされません。

RISU算数はタブレットの購入代金が無料となっていますが、どうしても最低1年間は学習を続けてもらわないとタブレット代までの回収ができなくなっているそうです。

他の学習教材ではタブレット代が1万円以上する場合もありますので、その辺りはユーザーの理解が必要な点かもしれませんね。

RISU算数・RISUきっずは自動更新となります

これはRISU算数・RISUきっずに限った事ではなく、通信教育教材全てに言えることですが、契約は自動更新されるようになっています。

RISUの場合はの、契約内容は以下の通りです。

RISUきっず終了後→ RISU算数に自動更新(料金体系変更)

RISU算数終了→ RISU算数・中学受験準備クラスに更新(追加料金発生)

お子様の進捗状況をママ・パパが理解していないと、どんどん進めていくことができますので、気がついたら次のステップに進んでいて料金が高額になってしまっていたという事もありますので、注意しましょう。

 

上記が契約時・解約時の際に発生しやすい内容になります。

進研ゼミの「チャレンジタッチ」や「スマイルゼミ」と同じと思って契約する方が多いのですが、料金体系のわかりにくさと年間契約が原則という点から、いろんなトラブルが出てしまっているようです。

しっかりと内容を確認すればそこまで後で「だまされた!」となることはありませんので、まずは本サイトや公式サイトの内容にしっかりと目を通すようにしましょう。

RISU算数・RISUきっずはサービス一時休止(休会)が可能

これは通信教育教材の中では珍しい点ですが、RISU算数・RISUきっずでは「サービス一次休止(休会)」ができるようになっています。

月額500円かかりますが、この間もタブレットで復習ができますので、先取りをしすぎてしまって、追いついていけなくなってしまったという場合や、ちょっと月々の支払いが厳しいから1、2ヶ月ほど一時的に支払いを少なくしたい、という場合に有効になりますね。

ただ注意点としては、利用料金の算出は休会期間は除外されて計算されるという事です。

そのため毎月の利用料金を減らすために休会をするという方法は利用することはできません。

休会はRISU算数のマイページから申請することができ、サービス再開も同じくマイページから申請できます。

RISU算数・RISUきっずの解約に関する質問にお答えします

「RISU算数・RISUきっず」解約に関する質問にお答えします

解約した後なのですが、タブレットを返却しないといけないのか、コレまで学習した内容は復習できるのか、などいくつか質問が出てくると思います。

ここでは解約に関して、よくある質問にお答えしていきましょう。

解約後タブレットはどうすればいいの?

タブレットは解約をした後もそのまま使うことができ、リスジャパン(RISU JAPAN)に返却する必要もありません。

解約した後は復習はできなくなるの?

解約した後でもこれまでクリアしたステージの復習はできるようになっています。ビデオレクチャーも引き続き見る事もできますので安心して下さい。

タブレットはそのまま廃棄してしまても大丈夫?

タブレットは自治体のルールに沿って廃棄して大丈夫です。ただ個人情報が入っていますので、他人の手に渡らないように注意しましょう。

モモ
モモ
解約後もそのまま契約時と同じように学習ができるというのは嬉しい点だね!

でも当然ですが、タブレット端末の保証などはなくなりますので、故障してしまった場合はそれ以上の学習ができなくなりますよ。

RISU算数・RISUきっずで失敗しない契約をするために

「RISU算数・RISUきっず」で失敗しない契約をするために

ここまでRISU算数・RISUきっずの契約後・解約の際にトラブルになりやすい点や、注意点をお伝えしてきました。

ここでは確認の意味も含めて、RISU算数の料金は本当に高いのかどうか、そして契約する際に失敗しないためのポイントをお伝えしていきます。

RISU算数の値段は高い?リーズナブル?

口コミなどの影響もあってか、「RISU算数の値段は高い!」「ぼったくられる!」というようなイメージを抱いてしまう方もいるかもしれませんが、他の教材と比較してみると意外にもRISU算数の方がリーズナブルな価格だったりもします。

以下は主要なタブレット学習教材の「スマイルゼミ」「チャレンジタッチ」との利用料金と比較した表です。

RISU算数は1月に1ステージクリアを基準(月額利用料980円)で計算しています。

RISU算数と主要タブレット教材の料金比較

学年 RISU算数 スマイルゼミ チャレンジタッチ
1年生 41,520円 35,760円 35,760円
2年生 41,520円 38,400円 35,760円
3年生 41,520円 45,600円 44,880円
4年生 41,520円 52,800円 53,160円
5年生 41,520円 62,400円 63,840円
6年生 41,520円 68,400円 68,760円
合計 249,120円 303,360円 302,160円

このように月々の利用料金が追加されたとしても、実際はスマイルゼミやチャレンジタッチよりも安い料金になります。

これはスマイルゼミ、チャレンジタッチが学年が上がるにつれて教材費用が高くなっていくのに対し、RISU算数は学年が上がったとしても入会時と全く同じ料金テーブルで利用料金が計算されるためです。

上記は先取り学習をしないパターンでの計算をしていますが、先取り学習をした場合は4年生でカリキュラムを終えることができ、それまでにかかる金額は約26万円になります。

むぎ
むぎ
こうやって比べてみると意外と良心的な価格ってのがわかってくるわね。

さらに言えば、スマイルゼミ、チャレンジタッチはタブレット保証や返却についての条件もあります。

こちらも比較してみましょう。

スマイルゼミ

  • タブレットは有償(9,980円)
  • 交換保証は有償サービス(年額3,600円)
  • 解約後はAndroidタブレットとして利用可

チャレンジタッチ

  • タブレット無償だが解約時に要返却
  • 交換保証は有償サービス(年額1,860円)

RISU算数

  • タブレット無償(返却も不要)
  • 解約後も復習可能

このような内容を見てみると、むしろRISU算数の方がコスパ的にも優れていると思いませんか?

悪いイメージから出発してしまっているため、マイナスのイメージがあるのかもしれませんが、違う面から見てみると様々なメリットがが見えてくるんじゃないでしょうか。

実際に以下で、RISU算数を使っている人の口コミをいくつか紹介してみますね。

RISU算数の利用者の口コミ

・息子は算数が苦手でしたが、暗号やパズルのような問題が面白いらしく、集中して問題を解いてくれるようになりました。
夏休み前に入会したのですが、秋には算数のテストの点が一気にアップして、算数が1番の得意科目になりました。
もともと学習が好きでなかったうちの子が、タブレットを用いたり、興味がある本を選んでくれたり、何より先生による興味を引き出す術が絶妙で、一気に子どもが学習のとりことなり、本当に驚いています。
以前通っていた塾は有名な塾でしたが、子供の気持ちが続かずに退会しました。
RISU算数にした途端に子供が自分から机に向かうようになり、ちょっとしたお出かけの時もタブレットを持っていくようになりました。
娘はメンタルが弱く、間違えるとすぐに泣いたり挫折したりしていたのですが、RISUはレベルにあった問題を出してくれるので毎回100点になる度に自信をつけてきています。今では自分から難しいスペシャル問題に挑戦するくらいになりました。

先取り学習をするなら幼児期から行うのがおすすめ

もしお子様が年中さん・年長さんの場合は小さい時期から算数が学べる「RISUきっず」を利用するのがオススメです。

幼児向けのRISUきっずは、RISU算数と違って月々の利用料金がかかないので、毎月の基本料金だけで学習ができるようになっています。

学習は小学校1年生の前半までの内容になっていますので、これだけでも十分なくらいの先取り学習が可能です。

RISUきっずのカリキュラムが終わればRISU算数に自動更新となりますが、既に先取り学習をしているため、毎月1ステージをクリアするギリギリ手前のところで学習を終えれば、RISUきっずの時と同じように基本料金(2,480円)だけで学習していくことができますよ。

お子様の強みを作ってあげることもでき、さらにコスト的にもメリットがありますので、算数に強い子供に育てたいという方はぜひ利用してみて下さい。

RISU算数に関しては、公式サイトからの申し込みではお試し体験ができませんが、当サイトからの申し込みで実際のタブレットを使った「1週間お試し体験」が可能になります!

返品の際は1,980円が必要になりますが、そのまま入会する場合はこちらの金額は無料です!

先着50名限定になりますので、気になる方はぜひお早めに利用してみて下さい。

>>【1週間以内返品可能!】RISU算数の体験をしてみる

当サイトからの申し込みでお試し体験可能!

当サイトからの申し込みで1週間お試し体験が可能!

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意外とRISU算数・RISUきっずも利用してみるメリットがある感じた方も多いと思いますが、ただ実際にその教材がお子様に合うかどうかという事は大きなポイントになってきますよね?

「少しの期間でもいいから体験学習をさせてみて、大丈夫そうだったら入会したい」と考えるママ・パパは多いですが、公式サイトから入会をするとRISU算数・RISUきっずは無料体験ができなくなっています。

その際は即時年間の年間契約となってしまい、途中で解約したとしても残月分の金額は返ってきません。

ただ当サイトを通して入会された方先着50名限定で「1週間お試し体験キャンペーン」の利用が可能になっています!

モモ
モモ
返品の際は1,980円の料金が発生しますが、そのまま利用を継続する際はこちらの金額もかかりません

1週間のお試し体験は実際のタブレットを利用しての学習になります。

これでお子様が教材が合っているか、勉強についていけそうか、などを確認することができるますので、ぜひ利用してみましょう。

万が一合わなかったとしても1,980円という金額での利用となりますので、1週間タブレットをレンタルしたと捉えればいいんじゃないでしょうか。

契約してしまって、使いもしないのに年間で約3万円ものお金を使うのはもったいないですからね。

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RISU算数の解約方法を解説!退会申請でトラブルにならないためのポイント:まとめ

今回は「RISU算数・RISUきっず」の解約方法と、入会後・解約時にトラブルにならないためのポイントをまとめてきました。

まとめてみますと以下のようになります。

RISU算数の契約で失敗しないために
  • RISU算数の解約は「マイページ」の「お問い合わせフォーム」から可能
  • 入会後・解約時にトラブルにならないために、料金体系を理解する
  • 他の教材に比べてみると、メリットとなる点も多い
  • 1週間お試し体験を使い、実際にお試しをしてから契約する

上記の口コミでも紹介したとおり、しっかりと契約内容を読んだ上で申し込みをして利用されている方は、むしろRISU算数・RISUきっずに対しての評価はかなり高いです。

小さい時にお子様に他のお子様よりも得意な分野を作ってあげるという事はお子様に自信をつけさせてあげるという点でも大事なポイントですし、特に算数はこれからの時代を生きていく世代にとっては最も重要な教科になっていくでしょう。

実際に算数が得意な子供は国語が得意な子供に比べて、183万円も年収が高かったという経済産業研究所の研究結果もあります。

お子様を算数が得意な子供に育てたいという方はぜひ利用を検討してみるといいでしょう。

また他のタブレット型教材や、紙タイプの教材と比較してみて決めたいという方は以下もご覧になって下さい。

難しい幼児通信教育の選び方を徹底解説!レベル別通信教材比較」の記事では、実際に利用した方の口コミなどを元にした各教材のメリットなどを書いています。

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また以下ではタブレット型教材の比較をしていますので、ぜひご覧下さい。

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ほとんどの教材が無料体験や無料資料請求が可能となっているので、気になる学習教材の資料を取り寄せして、お子様にぴったりの教材を見つけてあげて下さい。

ぶっちゃけお子様が勉強できるようになるかどうかというのは、小さい時に良い教材に出会えるかどうかというのがかなり大事になってきます。

現在はこれだけ沢山の教材がありますから、いくつかは必ずお子様に合ったものがあるはずです。

ぜひ沢山の教材を試していき、お子様の能力をしっかりと引き出してくれる教材を見つけていってあげて下さい!

RISU算数・RISUきっずも、お子様の力をしっかりと引き出してくれる教材です。

1週間体験は公式サイトでは申し込みができませんので、以下から申し込みをして下さいね!

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